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最高のゲームをやりました

FF15、最高ですね(挨拶)。


ピアノをやりました。

「これからの強化学習」を1.3の最後まで読みました。

Python機械学習プログラミング」をやりました(久々)。

リルリルフェアリルを見ました。性エリート、花村望くんは研究のしすぎで掃除ができない系男子でした。でも性エリート。

ガーリッシュナンバー修羅とmomoka memorialを読みました。修羅、面白すぎでは・・・。mmのほうは、正統派な感じのよさがありました(ガーリッシュナンバーで正統派なよさ、というのは逆に異端かもしれない)(きれいなガーリッシュナンバー)。


FF15をやりました。チュートリアルを一通り(1時間)やったあと、本編を1時間ほどやりました。

本編を1時間程度やっただけなのでまだ総評はできないですが、とりあえず没入度が高い、というかFF史上最も冒険している感があるゲームだという印象です。ゲームに影響を与えない(たぶん)会話の選択肢がたくさんあったり、仲間がいろいろと話しかけてきたり、というあたりが良い感じでした。

MAP上にアイテム採集ポイントやキャンプ地があるのが「それっぽい」という感じがあります。特にMAP上のエレメントストーンから取り出したエレメントで魔法を精製できるというのが個人的にかなりよかったポイントです。これは実質的に8の魔法システム(の精製の部分)をブラッシュアップしたようなものだと思っています。FFでは一回やったシステムを惜しげもなく捨て去ってしまうことが多いので、こうして改良されて戻ってきたのはとても嬉しかったです。

魔法といえば、システムが8方式(アイテムのように個数制限)なのでMPは特殊な行動をやるためのポイントになっていました。

アクションゲームが苦手なので「適当にやっていたら敵が倒れていた」をがんがん経験しています(これが後半になると「適当にやっていたら自分が倒れていた」に変化する気がする)。私のように現世が苦手な人材にとっては画面に無限にオブジェクトがあると処理能力が簡単に限界に達してしまうのです。

あとガードにいつも失敗し、なかなかパリィが決まりません。パリィ!を全然やってくれないベア(ロマサガ2)を責める資格がなかった。

仲間との連携やシフトなど「見た目が#スタイリッシュ(cf. マリワカ)」な要素が多く、ぱっとみ派手なバトルができるのはよい点だと思います。1時間やったくらいなので各パラメータの効果など細かい部分はまだ全然見られていません。

さしあたり、こんな感じです。しばらくやってみてまた書きたいことがあったら後で書きます。