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人材の専門性は大切だ

土曜日です。


5連続定時出社の疲れが残っていましたが、現世イベント(追記:性的ではない)(念のため)(性的なイベントがあってほしい)があったため12時に起きました。

現世イベントをやった後は散髪や買い物などをやり、コミュニケーションがありました。

買い物の場では、人件費削減のためかほとんど訓練されていない人々が労をやっており厳しい気持ちになりました。様々な労の場で、人々の専門性が軽視されているようです。遺憾です。

高い専門性をもった人々がわるい待遇で労をやることは許されないことです。専門性のない人々がわるい待遇で労をやるのはそれに比べれば幾分マシかもしれません。しかし、本来であれば専門性が高く評価され、よい待遇を得たい人々が高い専門性を身につける動機づけになるという良いループが回ってほしいという気持ちです。

まとめると、この社会はもうだめだな、ということですね。


帰宅後はコミュニケーションポイントが消失したことでぐったりしていましたが、最後の力でピアノをやりました。

続けてNavarro本をやろうとしたものの、やはり気力の失われが激しく無理でした。無限にFF2をやりました。

FF2では高位の白魔道士であるミンウが命をかけて究極の白魔法アルテマの封印を解きましたが、人々(反乱軍)のアルテマへの関心はすでに失われており評価はされませんでした。ゲームの中でも人材の専門性が軽んじられているようでした。


その後はアニメ(けフ、このすば、リルリル)を視聴しました。

以上です。寝ます。