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労の場でノロケ聴講してしまう

金曜日です。


金曜日ですが、木曜日程度の疲れでした。しかし月曜日に有給を使っていることを考慮するなら当然の結果であるといえます。

労の場では、新しいタスクに関する要件定義などの労をやりました。不意に関係者によるノロケが披露されるといったイベントがありました。ノロケ聴講は大変重要なタスクであるため他の労を中止してノロケ聴講に専念すべきではないかと思いましたが、そういった動きはなく普通に要件が定義されました。それはそれとして Sudden Noroke (突然のノロケ)によって私の精神の社会度がアップし、性を得たい気持ちが強くなりました。しかし当然性は得られないのです。人はなぜ性を得ることができるのか。

またこの労はお昼時に開催されたためにお弁当を持参してくださいということでお弁当を持参したらなぜか他の人々はすでに昼食を済ませていて、私だけすごいいきおいでお弁当を食べるなか周囲では労が進行していくといった不思議なことがおこりました。現世には不思議な事がいっぱいです。人はなぜ暗黙のルールに従うことができるのか。

充分に社会的な行為(ノロケ聴講)をやったので、その後は通常労をやりました。驚くべき効率で労をやり、今月中のノルマがほぼ達成したかのような状態になりました。しかし、来週は既に述べたように早朝出社という地獄の責め苦が待っているのでノルマが達成済みであってもまったくハッピーではないのです。

他には論文読み会をやり、労からの完全開放を楽しみました。よい。


帰宅後はアイカツスターズを視聴しました。ローラさんが最高にかっこよかった。

その後は性ゲームを楽しみました。

以上です。寝ます。