唐突に繰り返される虚無の問い

火曜日です。


昨晩はさすがにそこそこで寝ました。

ゆえにそこそこの体調で起床。


しかし、労をはじめるとどうでしょう。

みるみる生きる気力が失われていくではありませんか!

人生に何もいいことがないのに、なぜ労という苦行だけが与えられているのか。

幾度となく繰り返したこの問いが無限に頭をリフレインしていました。

人はなぜ生きるのか。


労後は声優ラジオのウラオモテ2巻を読みはじました。極めて有益であるにも関わらず3巻の発売が決まっているという恐るべき作品です。

2巻も最高によいのでじっくり読み進めたい。

以上です。