フュリーの強化をやりました。
具体的には奥義に疾風迅雷、Aに剛剣、Sに奥義の鼓動をつけました。
2回攻撃を活かした迅雷ムーブを想定しています。2回攻撃なら見切り追撃も関係ないのでよさそう。
ただ支援相手が2マス以内にいないといけないので、敵陣に突っ込んでいく運用は厳しい。
飛空城で使いたいので、レギンなどで突っついてから接近してきた敵軍を迅雷で一気に叩く感じでいこうと思っています。
この戦法は突っついたキャラが狙われる危険がありますが、今やママフォンスの護り手があるのできっとなんとかなるはず。
飛空城は天界初日。
早速2回も攻め込まれました。
1回目はフレン添えのシノンで受け切られてしまいました。
2回目は1デス取ったものの、そのまま攻められ終了。相手はほとんど10凸で、しかも護り手総選挙ヘクトルと護り手総選挙エーデルガルトがいました。この布陣で1デス取れただけいいほうか。
攻撃は、はじめて護り手部隊を起用してみました。フレン、パパフォンス、ママフォンスという鉄壁の布陣。まさにトライアングルガードです。
めちゃくちゃ強力でした。敵が勝手にやられていくのを見守るだけ。
ただ、この布陣には大きな弱点もあります。それは進軍速度の遅さ。油断しているとタイムアップで終わってしまうので迅速に進軍しないといけません。
良くも悪くも護り手の存在を無視できなくなってきた飛空城。
今後どうなっていくのでしょうか。
以上です。