異様暑、思考もだめになっている

月曜日です。


労のはじまり。

今日も現世は信じられない暑さ。


Switch2の抽選(第5回)が近づいていて、緊張感が高まってきました。

でも、実は現世店では結構在庫があるらしいんだよな。

しかし、行けば確実に手に入るわけでもないのに、この異様暑のなか探索労をするのはムリムリ!(※ムリだった)

労の場で得た知識で、物流周りはいろいろ複雑らしいことがわかっているので、現世店に在庫が偏ってしまうのはやむなしという感じなのですが、令和の世になったのだからエーアイとかでなんとかしてほしい。

それはそれとして、物流の知識を得られたのは労のよいポイントですね(私は公平に労のよさも評価していく)(労の場でしか得られないような有益な知識が提供されるのはよいことだ)(しかし究極的には労はわるいのは言うまでもない)。


それはそれとして、労はエーアイさんに実装をお願いするタイプの労でした。

社マネーでコーディングエージェントを使えるらしいので、使ってみました。意外と賢いなという印象だった。

これまでエーアイさんは主にアイオーエスの狂った仕様を教えてもらう使い方をしていました。なので、そりゃエーアイさんも混乱するよなという感じだった。

今回はコーディングエージェントに実装を依頼する形だったので、仕様は私の方で理解していて、やってほしい内容を極力曖昧性がないように伝えればいいだけだった。

本来のエーアイさんの使役の仕方という感じでよかった。まあ、もしかしたら指示してる人間がよくわかってないこともやってくれるのかもしれないけど、その辺はよくわかってないですね。


労後は横蓮。ドルケのなつやすみ……。

ところで眩耀とミラボは、異様暑を感じさせる曲で結構すきですね(異様暑はだめでは?)(それはそう)。

異様暑は異様暑でも、わるい社時代の絶望とわずかな希望が同居する、現実感の希薄なあの感じなんだよな(????)。

あの頃は、この地獄を抜け出したらハッピーがあるのではとも思っていましたが、結局待っていたのは虚無だったというね……。

当時は自分の中では信じられないくらい行動力あったけど、そのチートじみた行動力で達成したのはわるい社を退したことだけ、というのがもうだめですね。

労というマイナスをゼロに近づけた、っていうのはゼロ以下なんですよ。出生しないほうがまし、というようなよさには意味がないですからね。


X3もエンゲージくん(邪竜)も挫折したので、10億年ぶりにVitaちゃんを起動しました。

ところがメモリが読み込めないとかで、任意のゲームが起動できなくなっていた。

ゲームごとに死ぬタイミングが決まっていて、ちょっと面白かった。このタイミングでメモリ読んでるのか〜というのがわかった。

修復労はだるいので、Vitaちゃんは終了。さらばVitaちゃん、君のことは忘れないよ…。

ていうかソニー製のゲーム機はまじで壊れやすすぎる。3DSはまだ全然動くのに。

PS3PS4もVitaも全部もう動かないし、こういう壊れやすいハードが覇権を握ってしまったせいでもう遊べないゲームがたくさんあるんだよな。


そういうわけで信頼と実績のSwitchさんでロマサガ3をはじめました。

ハリードで開始。

まあ普通なら女性主人公ではじめるところだけど、さすがに何十回もクリアしてるゲームだとたまには男でもいいかという気持ちになる。

ハリードは主人公最年長ということで、いろいろ労や社会のわるさを理解している発言が多くてかっこいいね。

ていうかハリード33歳なんだな。そのころのおれは労ダメージでガクガクしていたが。


わたなれを見ました。

今回で原作1巻エピソード終了。

一応1巻だけは読んでたはずなんだけど、見事に内容を忘れていて新鮮な気持ちで視聴してしまったね。

なんかやってることは百合なのに、セリフとか行動が妙にロボットアニメ感あって謎だった。

スタイリッシュ百合だ(?)。


あと4労もあるってまじ?

以上です。