少ないと言っていいかは諸説ある

木曜日です。


健康診断のため、物理労。

久々に物理をすると社近辺の様子が変わっていて、驚きを隠せませんでした。

俺が家で硬直している間に、現世は様変わりしていたようだな(?)。


出勤後は順調に事が進んだかに見えましたが、突然の異様雷雨が発生。

その影響で電車が大幅遅延し、すべてが終わりました。

物理のわるさが出てきたな…。


社近辺の様子の変化と対比するかのように、脆弱性が平成レベルのまま変わらない交通網。

これは?(これはじゃないが)

とはいえ、このレベルの遅延にしては電車が人が少なかった。在の普及の影響だ(よい)。

まあ少ないとはいえ、無理せず立っていられるというレベルの話なので、これを人が少ないと言っていいかは諸説ありそう。

コロ以前はこういう遅延だと他人に挟まれて身動きが取れないとかだった。


労後は、耐え難い疲労でガクガク。

風呂と食をやって、すこしYをしました。

明日は有給です(今日が物理だからというわけではなく、別の用事がある)。

以上です。