お手本のような最終回でした

土曜日です。


現世が急に寒い。

家の本の整理をしていて、平成コンテンツ特有の労わる記憶のフラッシュバックをやりました。

ピアノをやりました。

縦蓮を見ました。やっぱりギンコなんだよな。


ジョジョのキャッチアップを進めました。戦闘潮流(第2部)に突入。シーザーが出てきたところまで。

本作は敵味方問わず、急に相手に殴り掛かるのがいいですね。

近年ではこのような行為は異様展開(cf. ライダー)とされがちですが、本来コンテンツはこうあるべきなんだよな。

フィクションなんだからみんな自重せず行動していってほしい。

人には人の正義があるんだから、それらが相容れなければぶつかりあうのは運命<さだめ>なのだ……。


計算外を見ました。そこはかとなく、ウタチャンがngmnの抜けた穴を埋めようとがんばってる印象を持ちました。

気のせいかもしれないが……。


ばっどがーる最終回を見ました。

お手本のような最終回だった。面白かったです。

TVアニメではuiさまの代表作になりそう。


以上です。