本当に異様な映画だったのか

木曜日です。


昨晩、日記後に2つ目のご報告を観測しました。tmr……。

それ自体はいいのですが、「学生の頃からお付き合いしていた」の一文で大ダメージ。

人は学生時代に性を完成させて、万全の状態で社会をやっているんだよな。

学生の本分である性を真面目にやらなかった者の末路……。


すっかり精神が終わってしまいましたが、その後のわたなれ5話連続視聴で状況は一変。

いろいろあって、主人公のれな子が百合二股をキメた上に三股目の発生を匂わせて終わった。

しかも本人はその上でファイくん(ゲーム機)にも片思いしているっていうね。

あまりにも強気な姿勢を見せつけられ、もうどうなってもいいや(cf. ジークアクス)になって、そのまま眠りに落ちました。


起床すると、さらなるご報告が観測されました。

二人三脚のメンバーのVとしての姿が中の人の実写画像でご報告をする、というややこしすぎて何にもわからない感じだった。

ていうか、二人三脚メンバーが2人もご報告。まあ、闇のプロジェクト(?)の犠牲者にはハッピーになってほしいですが。

年末年始特有のご報告連打ですべてがわからなくなってしまった。


ガクガクしながら、異様と噂の仮面ライダー大戦を視聴。

はたして、こちらは本当に異様なストーリーでした(戦記はストーリーはちゃんとしていた)。

その場のノリで挿入したような「こういうことやったら面白いよね」みたいなのをツギハギで全部ぶちこんだ結果、異様すぎる物語が完成してしまった様子ですね。

終わりの方で「昭和から平成へ、平成から次の世代へ」みたいなことを言い出したので「なるほど、オギャッと生まれた平成ライダー」というわけですね、という気持ちでした(?)。


その後、無限にエンゲージくん。

最高のゲームで精神を安定させていく。


以上です。