ギミックの条件がよくわからない

月曜日です。


有給特有の、優雅起床。

無限にエンゲージくんをやりました。

邪竜6章。さすがにエンドコンテンツだけあって、難易度が高い。まだクリアには至っていないです。

というかステージギミックの条件がよくわかってなくて「ここでそれ起きるの!?」みたいなのにやられてる。


横蓮を見ました。

103期生の卒がちらつきはじめている……。


「ザ・ルーム・ネクスト・ドア」という映画を見ました。

現世のわるさにやられたパーソンが現世終了チャレンジをする話。

終始「ああ、それは現世がわるいですね」って思いながら見ていました。

ドアが重要なギミック(ギミック?)として使われているのが、こころ(夏目漱石)を連想させる感じ。

印象的な終わり方で、結構よかったと思われますね。

英語はかなり聴き取れた気がする。平易な表現が多かったのもあるし、旅英語視聴の成果かもしれない。


労がはじまる……。

以上です。