アプリ労、在の力が効いてない

月曜日です。


起床即、労。

無限に開発労をしました。

アプリ開発が異様に難しく、すっかり頭をやられてしまいました。

在を極めた私をこれほど苦しめるアプリ開発、いったい何者なんだ・・・。


労後即、横。

防振り1巻を読み進めました。サリーが登場し、雰囲気がゲーム上級者のそれに変化。このへんはアニメと同じですね。というより、アニメ版が上手く原作の雰囲気を映像化できていたというところでしょうか。とてもよいですね。

その後、アプリ開発のダメージで無限にぐったりしていました。


以上です。

プリコネアニメを見てから寝ます。

明日から労だってこと忘れてた

日曜日です。


優雅に起床し、ピアノとRust本をやりました。

無幻(無限に幻影異聞録)(そろそろみなさん憶えましたね?)をやりました。

ヒーリングっどプリキュアを見ました。


新番組ミュークルドリーミーを見ました。

とてもよいジャパニーズトラディショナルキッズアニメーションでした。

主人公の母が労でひどいめにあわされてマジギレしたら、なぜか午後半休が生成されてめでたしめでたしになる展開がとてもよかった。

我々も理不尽にはマジギレで対抗していこうな。


在の力に覚醒したせいか、謎にリラックスしまくっていました。

買い物もほとんどネットで、FU-YOU FU-KYUの外出もしてません。

そのせいで明日が労日であることをすっかり忘れていました。

このありさまで5労の衝撃に耐えられるのでしょうか。


以上です。

土曜日が真の休へと変化した

土曜日です。


優雅に起床。

今週はずっと在だったせいか、異様な疲れはありませんでした。

在の力、これほどとはな。


ピアノとRust本をやりました。

無幻(無限に幻影異聞録)をやりました。飽きるどころか無限に面白さが高まっています。

防振り1巻を読み進めました。アニメではやりたい放題のメイプルさんですが、見えないところでスキルの情報を調べて地道に防御が上がるスキルを集めていた描写があって最高でした。


22/7計算中を見ました。最高すぎる。30分があっという間でした。今週はそれぞれが企画提案をする回でしたが、つらい勢である滝川さんが「自分が出演しない」という企画を提案した場面が最高でした。これがプロの非労者か。あとアニメ版で導入された滝川さんと藤間さんの仲がいい設定がほのかに活かされていたのもよかったです。


乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった...」を見ました。最高のアニメだった。

主人公が斧の力で運命を切り開く場面で終わったのがとてもよかった。

斧には無限の可能性が秘められているのだ。

あと主人公の脳内会議描写では内田真礼さんが5役演じていてそこもめちゃくちゃよかったです。


異様に疲れることなく土曜日を満喫することができました。

これまで土曜日は5労ダメージを癒す日でした。しかし、在の力で土曜日が真の休へと変化したのです。

在には無限の可能性が秘められているのだ(cf. 斧には無限の可能性が秘められているのだ)。


以上です。

ソウカツ!2020.03

3月の総括です。

  • 社会と労
    • 新コロのために労が在になった
    • 新コロのためにPRML読み会、deep本読み会が休止になった
    • 新コロのためにRust会がリモート開催になった
    • 新コロのためにピアノレッスンが休止になった
    • swift, terraformがわかってきた
    • ハノン、ブルグミュラーのよさについて日記で語った
    • 才能について日記で語った
  • ルーチンワーク
    • ピアノ、Rust本(with コード書き)
  • ゲーム
    • FE風花雪月
      • 煤闇編をクリアした!
      • 限られたリソースを駆使して戦うよさがあった
    • 幻影異聞録#FE Encore
      • やりはじめた
      • FEでありペルソナでもあるアイドルゲーム
      • 狂気を帯びた名作
  • スマホゲー
  • ラノベ
    • 「女同士とかありえないでしょと言い張る女の子を、百日間で徹底的に落とす百合のお話」1巻
    • 「わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)」1巻
    • 「クソザコヒロインあかりちゃんは見つけてほしい」1巻
  • コミックス
    • 「ぼっち・ざ・ろっく!」2巻
    • ダーウィンズゲーム」1巻
    • 「彼女、お借りします」14巻
  • アニメ
  • その他
    • 22/7計算中
      • 昨年放送したものの無料公開枠
      • 来月からはじまる2期の事前特番
    • t7s 5th Anniversary Live -SEASON OF LOVE- in Makuhari Messe
    • 声優がドラマに出たらこうなりました
    • 大いなる眠り
      • 遅咲き作家である著者の人生に興味が湧いた

初手茶番、期待以上のよさだった

金曜日です。


起床し、無限に開発労をやり、退勤。

実に簡潔。

人よ、これが在の力だ。


労後は横になり防振りの原作1巻を読み始めました。有益さを求めて未知の作品に挑むのもよいですが、面白いことがわかっている作品を読むというのもよいものです。またアニメではカットされている細かい描写も原作の魅力。特にメイプルさんが無自覚せいつよだという情報が得られたのがよかった。

その後はアニゲーイレブンを視聴。というのも今週から司会が和氣あず未さんに変わり、また初回ゲストが鬼頭明里さんだったからです。この組み合わせで面白くないわけがないのですが、実際初手茶番からはじまり、一切の隙がない番組でした。


そういうわけで今に至ります。

総括をやってから、寝る予定。

完全に在の力をものにした

木曜日です。


軽やかに起床し、ただちに労。

開発労と会議労をしました。

そういえば昨日は混乱(自明昨日日記参照)のためにすっかり忘れていましたが、Rust会をリモート開催していました。


退勤後、ただちに横にはなりませんでした。

というのも異様な疲れがなかったからです(8時間労働にふさわしい疲れはあった)。

ククク・・・すばらしい。おれは、完全に在の力をものにした(タイトル回収)。


そういうわけで、しばらく縦の構えでティーをやりました。

その後、満を持して横の構え(異様に疲れていなくても、横でできる行為は横でやるという姿勢が大切)に移行し「クソザコヒロインあかりちゃんは見つけてほしい」を読み終えました。

たいへんよかった。ゆるふわな愛の物語でした。私もストレスフリーな愛を楽しみたい(?)。


以上です。

あと1労。在を極めた私にとっては、たやすいことだ(謎の自信)。

わからない。真のハラとはなんなのか

水曜日です。


起床即、労(在なので移動コストがない)。

会議労、開発労をしました。


さらにe-learning労をしました。これは一般には理想労とされているものです。

しかし、but、だがしかし!

あにはからんや、e-learningの文章に著しい混乱が見られました。

具体的には、恣意的なパワハラ・セクハラ判定基準が無限に書かれていて、すっかり頭がおかしくなってしまいました。

結局、力の強い人間の意見が判定基準になるのであれば、それこそが真のハラではないでしょうか。

なぜ私はこのような文章を読まなければならないのか?

なにもかもがわからない。


定時即、横(在なので移動コストがない)(2パラグラフぶり2回目)。

横になりつつ「クソザコヒロインあかりちゃんは見つけてほしい」を読み進めました。

その後、リゼロ最終回を視聴。めちゃくちゃ引きの強い新映像が最後にありました。2期も見て下さい的な圧を感じる。

以上です。