何度目かわからないほど見たやつだ

月曜日です。


起床即異様疲労

横の構えでぐったりしつつ、ダーウィンズゲーム11巻を読みました。謎の怪物と戦っていたはずが、実は真の敵は同じ人類だったパターン、あまりにも見すぎて「あっ、そのパターンでございますか」という気持ちになりますね。

その後、アプ!今週もよかった。

真メ3を進めました。カグツチ塔というダンジョンにきましたが、これはやたらと長いやつの予感。新たなる寺院か!?雰囲気的にはここがラスダンないしそれに類するものに感じられます。


異様疲労がすごく、明日からの労をやっていける気がしません。

以上です。

FEH日記 2021-03-08

武器錬成キャラのピックアップガチャがきました。

このガチャには超英雄であるノノも含まれていました。限定キャラであっても、錬成時ガチャで出てくるのはいいですね。

このノノ、未所持なのですが、実は出た当初けっこうほしいキャラでした。

記憶が確かなら最初に実装された飛行魔道で、しかも天馬や竜ではなく箒というのが衝撃でした。こういう自由度の高さは超英雄ならでは。

で、強力な錬成もきたノノですが、今ピックアップガチャを引くかというと難しいところ。他にも引きたいガチャはたくさんありますし、天井がないガチャで特定のキャラを狙うのは厳しい。

錬成がくるようなキャラはステータスもスキルも旧世代なのだから、排出率も6%くらいあってもいい気がします。どうせ、実用的に使うならスキル継承が必要なので、そっちでもガチャは回るでしょうし。


飛空城は防衛成功。実は少し前に防衛にデュッセルを入れています。私の防衛は魔道中心なので双界オルティナなどで一掃されてしまいがち。これの対策として強力な物理キャラであるデュッセルで受けきれないようにしています。

これが上手く回っていて、今回の攻め込まれではデュッセルとヘクトルが戦っている間にリターンで飛んできたスカビオサがピアニーを倒してくれました。スカビオサ、踊りに目が行きがちですが何気に火力もすごい。


攻撃では今日もリベンジを使いました。

初戦は慎重になりすぎてターンオーバー。相手が積極的に攻めてこない防衛でヘクトルを使うと、こういうことがおきます。シグルド部隊を出すべきでした。

2回目はエイル3人体制という謎防衛。普通にヘクトルで突破できました。


というわけで今シーズン、現時点では失点80程度。

今回も金玉座いけるか・・・?

以上です。

これこそが非労技術の先端だ

日曜日です。


ピアノ、Navarro本、バレエ・リュス本。

プリキュアを見ました。敵のシェフが非労者であるボスのために「放置していても伸びないラーメン」なる料理を作っていて「これが非労技術の最先端か!」と驚きました。

真メ3をやりました。終盤だからか、ボスが急に強くなってきました。


明日は有給。優雅に過ごしたい。

以上です。

FEH日記 2021-03-07

飛空城は2回攻め込まれました。

1回目は比翼リンに双界チキという嫌な組み合わせ。しかし、こちらのトラップに気づいていなかったのか、リンを無造作にこちらの攻撃圏に置いてきました。ゆえに余裕の防衛成功。

2回目はトライアングルガード(パパフォンス、ママフォンス、フレン)の使い手でした。こちらの防衛は重装特効持ちがいないため、どうやっても突破できず防衛失敗。重装特効持ちを入れないとこういう部隊に対応できませんが、6人防衛だと特定の状況に対策するためのキャラを入れにくいんですよね。


攻撃の初回の相手は、無造作にキャラの配置された防衛。これは余裕と思い(慢心・・・)深く考えずやっていたら1デス入りました。超英雄カタリナの攻撃をフレイヤ様で受けきれると思ったらだめだったんですよね。フレイヤ様、見た目に反して打たれ弱すぎる。そういうわけで1デス許容クリア。

2回目は伝承クロードに比翼リーヴ。そして彼らを護り手でガードする総選挙エーデルガルト。どうやってもこちらからの攻めは通らない。そういうわけで双界オルティナでクロードとリーヴを受けましたが、案の定受けきれずに終了。梯子です。

3回目は、いよいよ厳しくなってきたので禁断のリベンジ決行。先日の4デス許容クリアをしていた方にリベンジしました。4デス許容はガチ勢ではありえないはずなので、きっと防衛はそこまで強くないはず。予想は当たり、普通にノーミスクリア。よかった。


最近は攻守ともに護り手が増えてきました。極めて厄介ですね。

死の商人フェーくんが護り手貫通スキルを生み出すまでは、この状況が続きそうです。

ともあれ、明日は飛空城シーズン最終日。失点は攻撃40防衛40程度。梯子が3つ残っているのでなんとかなるはず。慢心は絶対にしないぞ!(つよい意思)

以上です。

説明が最低限でとてもよい

土曜日です。


起床即異様疲労

人よ、これが5労ダメージだ。


ピアノ、実践Rust本、バレエ・リュス本をやりました。

そういえば、実践Rust本は環境構築にdockerを使っているのが現代的。docker、雰囲気でやってるからいまいち理解できてないんだよな。ちゃんとやりたいけど、労コンテンツ(?)にこれ以上時間を使っていたら人生が終わってしまうしな。

なお「人生が終わる」こと自体はよいことですが、ここで言う「人生が終わる」は「よいことが起きないまま人生が続く」という意味であって、ただちに人生が終わってくれるわけではありません。


霽月れんというVの方(Vの方?)がFEHを初見プレイする動画を配信していたので、見ました。

ソシャゲは初期の状態を再現できないので、こういう動画で最初の方を見られるのは新鮮。

FEH、チュートリアルが最小限(移動、攻撃、近接&間接の違い)の説明だけで終わるのでシンプルでいいですね。

そして最初は選べるコンテンツがメインストーリーだけなのもわかりやすい。よくできてる。

思い返してみれば、私が真面目にソシャゲをやり始めたのもFEHがきっかけでした。FEH、ソシャゲ初心者にもわかりやすい設計なのがすばらしい。

そういえば今からFEHを初める場合、第3回と第4回の総選挙英雄が貰えるのでカミラとエガを貰っておけば無双できますね。それ以前の総選挙英雄だとアイクはチュートリアルで貰えますし、そろそろヘクトルも配布していいのでは?

動画のことを書いたら、ここだけFEH日記(出張版)になってしまった。


22/7検算中を見ました。運動能力測定回。

私は 運動能力測定は体育の中ではそんなに嫌いではないです。チーム戦ではないので。

体育、体を動かすのが嫌いなんじゃなくてチームの足を引っ張って怒られが発生するのが嫌いなんですよね。

嫌いではないというだけで普通に成績は悪いですが(ハンドボール投げは測定不能以外になったことがない)。

そういえばピアノも継続する才能があるだけで、普通に能力は低い。ということは運動も怒られがなければ継続はできるのかもしれません。

というか、私が人生で苦手なものは怒られだけな気がします。あの忌まわしきツールだって、ツールが動かないことによる怒られがなければ問題はないので。

怒られ、それは人生で最もあってはならない概念。

怒られを避けるためなら世界をも滅ぼす覚悟だ(実際は、世界を滅ぼすと怒られが発生するので、怒られ回避の観点から世界を滅ぼすことはない)。


以上です。

FEH日記 2021-03-06

大英雄ソロンが実装されました。

武器のバンシーΘが非常に強力。3,4ターン目に最も近い敵に全ステ-6、グラビティ、キャンセル、反撃不可を付与するというものでした。原作では移動力を下げるだけだったので、謎に強化されています。

少し前にベルドが似た効果の武器を持ってきましたが、こちらのほうがはるかに強力ですね。効果を与える相手をコントロールしやすいのもメリット。

こういう、特定ターンで嫌がらせを与える武器は飛空城の攻撃で役に立ちます。とりあえず移動力が高い赤属性なので、雑にAに激化を入れただけで光シーズンで活躍できそう(闇神階は緑が多い)。

また、☆5にする必要がありますが、魔防の混乱を習得できるのもポイント。素材力があります。本人は武器スキルでの嫌がらせが本懐なので、無理に凸せず素材としても活用するのがよさそう。

ところで、大英雄戦のBGMが謎の兵のテーマ(天裂く流星)だったのが個人的に高ポイントでした。


飛空城は攻め込まれはありませんでした。平和。

攻撃の相手はケンプフ、双界ワユ、踊り子2人がいる防衛。

これは受けから入ると危険と判断し、シグルド中心の高機動部隊で挑みました。

初手、シグルドでヘルに殴りかかり、迅雷で待避。後ろに遠距離警戒*2を持ったピアニーを添えて、動き出した敵を待ち受ける作戦です。一般にヘルは厄介な敵ですが、シグルドにとっては安全な迅雷トリガーです(攻撃力がシグルドより低い & 物理だと一撃死しないので迅雷を確実に出せる)。

双界ワユがスカビオサの踊りを受けて2回攻撃してきましたが、耐えきりました。双界ワユの武器は暗器だし、スカビオサの踊りには大共謀の効果があります。デバフがかかりまくった状態で攻撃を受けきってしまうシグルド、強い・・・!

しかし、その後のケンプフの攻撃でちょうどHPが0になってしまいました。せめてシグルドをあと1凸していれば・・・!まだ2凸なので早く完凸したい。

シグルドを失ったものの、おびき寄せた敵は難なく一掃し、1デス許容クリア。

梯子を4つ残しているので、天界維持ができそうな気配があります。慢心せずにやっていきたい。


以上です。

有給で世界を救う(自明です)

金曜日です。


なんとか5労を成し遂げました。

最後の最後で謎のツール死があり、謎でした。

人なぜツール・・・。


労後はスライム300年12巻。読み終わりました。あとがきで2桁の巻での重版は珍しいという話があって面白かった。シリーズ初期は売れる数が見積もりにくいので重版が起きやすいが、2桁までくるとだいたいどのくらい売れるかはわかるので重版になりにくい、ということで確かに言われてみればそうだなという感じ。

月曜は世界を救う有給(過去日記参照)です。

以上です。