明日からの労に備えて(?)無の日記

月曜日です。


4労の衝撃に備えつつ、ゆるゆると起床。

テンソル解析を読み進め、ピアノをやりました(人生ポイントを獲得)。

中妹9話、10話を視聴し脳を溶かしました。

ありふれました(ありふれた職業で世界最強を視聴した、の意)。

寝ます。

気を抜くと、毒親描写。人はなぜ・・・

日曜日です。


精神が終わっていました(だめ)。

テンソル解析を読みました。ピアノはやりませんでした。

ジオウとSTPを視聴しました。

注文していたアプリの本が届きました。仕方ないので本に従い環境(xcode)をDLしました。これで人生警察(ツイ参)に申し開きができるというものです。

最高のアニメであるリステDDを視聴しました。最高でした。最高だったので10億年ぶりにリステップを起動しました。


「劇場版 響け! ユーフォニアム ~届けたいメロディ~」を半分くらい見ました。大変良い。

が。

途中から無限に毒親描写が。

なぜ・・・。そういうのは、もういいので・・・。なぜ・・・。


ただでさえ終わっている精神にアニメが止めを刺すことになるとは。

なんということだ・・・。

寝ます。

アニメ見る気力が湧いてきたようだ

土曜日です。


3連休のはじまりです。すばらしい。

やや早めに起床。ピアノをやりました。

前回のレッスンで無限に課題(宿題的なあれではなく、解決すべきであると明らかになったポイントの意)が発生したので、それらを落ち着いて一つずつ解決していく作業。やることが明確なのはよいことです。人生もやることが明確であってほしい。

課題の中には正解が今の自分では認識できないものが多く、結構難しい。自分には問題点がわからないがプロから見ると全然ダメ、というやつはレッスン時は教師信号がもらえますが、個人練習ではそれが得られません。なのでまずはなんとか正解を認識できる力を得ないといけないのです。

幸い、最近はそこそこ長時間の練習にも耐えられる体力がついてきたのでなんとかやっていきたい。よく努力教パーソンが「毎日n時間、Xをすれば上達する。やっていないのは努力が足りない」みたいなことを言いますが、能力が低いうちはそもそも長時間やる能力もないもの。やれる時間が増えたというのは大きな進歩であることは強調していきたい。


その後は家の物理本の整理をやりました(急に話題が変わる)。

もはや使い道のなくなった大量のツール本が出てきました。ツールは諸行無常。驕れるものは久しからずといいますが、謙虚なツールだってあっという間に市場から消えるものです(謙虚なツールとは?)。

疲れから、テンソル解析(無常性が低い)は読みませんでした。


疲れが回復したのでpytorch労をしました。

チュートリアルをネットワークの作り方のところまで読んだので、適当なデータを完コピするネットワークを作ってみました。非深だと学習器を作ったらうまく学習できそうなテストデータを用意するものですが、深の場合表現力のあるネットワークを作っておけばとりあえず少数の適当に作ったデータを模倣できてしまいます。深だな〜という感じ。


ツールをやって疲れたのでわずかに横になったあとは糖分をキメました。よい。

さらに気になっていたいろいろなアニメの1話を視聴。前期はあまりアニメを見ていなかったので、今期は反動でやる気があります。

ダンベル何キロ持てる?とソウナンですか?を見ました。どちらも疑問形タイトル?(ここに?はいらないのでは)(なんとなく)。

さらに前期、社の有識者におすすめされていた賢者の孫を視聴しました。いきなり主人公が労死していてやばかった。全体的にゆるふわなのに残酷描写だけはぬかりないのが、なろう作品らしくてよい。


以上です。

混乱で頭がだめになっていた

金曜日です。


起床大成功!そのまま出社。

かくして2週連続でミラクル5労チャレンジに大成功しました(すごい)。


出社後、いきなりペアプ労。これで一連のペアプ労は終わりです。

この後ルート分岐が発生し、私とパートナー(非性)(くどい)はそれぞれ別ルートを攻略することになります。

合流時に進捗が示せるようにがんばっていきたい。


少し先のタスクとしてアプリ労とC++労という選択があるらしいことがわかってきました。

アプリ労については過去日記で触れた通りやみがあるらしい。しかし、アプリ開発力という新たなツールスキル(不毛)を手に入れられるメリットがあります。

一方でC++労は、チーム内でC++を得手とするパーソンがほとんどいないので無双できる可能性があります。

はたして、どちらがよいか・・・?


会議労があり、昨日発生した「定時以降の勤務時間にやってほしい労」について補足的な説明がありました。

それによると、この労は未知の要素が大きく定時内に実行すると管理できない恐れがあるので定時以降にやってほしいとのことでした。

はて・・・?

なぜ定時内に管理できない労が、定時後だと管理できることになるのか?定時を過ぎると謎のスーパー管理パーソンが現れるのか?

人間エミュレーターをフル稼働して考えた結果、「定時以降なら管理できる」のではなく「どっちにしても管理できないので定時以降の我々のあずかり知らぬ時間でやってくれ」という意味ではないかという結論に至りました。

もしこの通りだとすると、極めて邪悪だと言わざるを得ません。これまでやっていた労は継続して提供してほしいが、新たに謎タスクを定時以降にやれということなのか。管理できない(どのくらい時間がかかるかわからない)タスクを!しかも弊社はみなし残(私は裁量労働だけど)。労働者がどれだけ残をしても社は一切懐が痛まないのです(一応上限はあってそれを越えたら残業代は出るけど)。

しかも「ちょっと思いついただけなんだよ〜そんなに怒るなよ〜」みたいな雰囲気だったのも・・・。思いつきで人間を無限に働かせるとか正気かよ。


その後、弊チームは社でも特に残業時間が少ないとの指摘がありました。明らかによいことです。

しかしながら、残業時間が少ないことで労に対する熱量が少ないのではないかと疑われているということでした。

なぜ残業時間が少ないと、熱量がないことになるのか?そもそもなぜ熱量なる謎概念で評価されているのか?労の目的は社に利益をもたらすことではないのか?まったく意味がわかりませんでした。

こういうことがあったのですっかり頭がおかしくなってしまいました。


しかしながら私は神々の祝福を受けた天才であったので、頭がおかしくなりつつも一定の進捗を生み出しました。

この奇跡を前に、民衆はただ涙を流しその場にひれ伏すことしかできなかったと伝えられています(適当)。

そんなこんなで定時になったので退勤。熱量とかどうでもいいですしね(ですとしねの間にセパレーターは入らない)。

今日は少し早めに帰って現世書店でアプリの本を物色しようと思っていたのですが、前述の混乱事件ですっかり頭をやられていたので寄り道せずに帰途につきました。


帰りの電車では魔法適性9999の8巻を読み始めました。最終巻ということでただならぬ気配が漂っています。わくわく。

帰宅後は、まちカドまぞく、彼方のアストラ2話、アフ!を見ました。

現世で買えなかったアプリ本の物色をしたら寝る予定です。

アプリ労、やみの存在とは言うが・・・

木曜日です。


昨晩、お気持ちが炸裂してしまったために早寝に失敗しました。

さらには深夜に謎の目覚めがあり、だめでした。

しかしながら鋼の精神で起床大成功。出社しました(えらい)。


出社後は無限にペアプ労。今日もまた進捗を生み出しました(すごい)。

社の有識者(ミルキアン)とアニメ情報の交換しました。「ダンベル何キロ持てる?」がよいらしいとのこと。私からはありふれ太郎まじやばいすねという話と、リステが最高だという話をしました。またブレンド・Aの3人をツイッターでフォローすると最強になれるよという話をしました。

そうこうしていると異様にうまい糖分の配給がありました。よい。

そしてdeep本読み会がありました。LASSO(よめない)の回でした。


「定時以外の勤務時間でやってほしい」という謎の労が発生しました。

定時以外の勤務時間とは????

不思議なこともあるものですなあ。はっはっは(終了)。

なぜカジュアルに邪悪が発生してしまうのか。人は・・・。労とは・・・。


チーム内でアプリ開発の機運がありました。なのでアプリ開発のやり方を学ぼうと思ったら、社の有識者が現れ「だがな、いかんぞアプリ開発は」的な助言を残していきました。

アプリ開発・・・どれほどおそろしい存在なんだ・・・。

しかしSwiftはRustに似ているという話もあるので少し興味があります。

Rustといえば、今日もまたRustの宣伝をやり2名くらいの心を動かしました(たぶん)。そのうち社でRust勉強会をやっていきたい。あわよくばデータ構造勢に引き込みたい。


そんなこんなで退勤。帰りの電車では異様な混雑で生ける屍となっていました。

帰宅後は異世界チート魔術師を視聴。奇をてらうことなく丁寧に異世界チートを描いていて好感が持てました。よさそう。

寝ます。あと1労、やれるはずだ・・・!

お気持ちを書きたくなった(書きました)

水曜日です。


異様な疲れが抜けきれぬままはじまる3労目。

出社し、会議労とペアプ労をやりました。

会議労では社会が炸裂しており社会でした(社会)。だがな、いかんぞ社会は。

とはいえ天才である私はペアプ労で圧倒的成果を産みました(すごい)(パートナーが有能であるということも大きい)(ここでのパートナーは性的なものではない)(n回目)。

しかし直後に異様な疲れでだめになったのでフレックス退勤(裁量労働なのでフレックスは便宜的なものである)(理由は日記真面目勢には明白なので略)。


(お気持ちここから)

現在の労は私が過去に経験した労のなかで最良のものです。

少なくとも一定の目に見えた成果(世の中に対する役立ち性)が出そうという点は非常に大きく、他には代え難いものです(日記真面目勢には明らかなことだが、私は労に非労性か役立ち性のどちらかを求めている)(非労労は定義より存在し得ないので役立ち性を重視せざるを得ない)。

次点で、楽しさ(データ構造やアルゴリズムを扱う労ができるか)があればなおよいですが、労には一切の期待をしていないのでそこはまあなくてもよい(楽しさがあっても役立ち性がない労は虚無なので求めていない)。

邪悪性や勤怠管理性(裁量労働が完全なものではない)が微妙に存在するのでそこはマイナスなのですが、それを差し引いても一番ましというわけです。

ときどき日記を読んだ人(日記不真面目勢)から、御社だめではという話をされたりするのですが、他にもっといい社を知らないのだから仕方ない(世の中的に見ても今の社はよい社であるという認識でいる)。

は〜。非労労があればな〜。役立ち性と楽しさがあって邪悪と勤怠管理がない社があればな〜(絵空事)。

なお出会い(タイプ:性)の提供がある社は例外的に評価が+\inftyされるので、ひとつよろしくお願いします。

(お気持ちここまで)


帰りの電車では魔女の旅々9巻を読み終えました。よかった。このような素晴らしい作品が打ち切られないのはすばらしいことです。

帰宅後に明日の帰りに読もうと、積んであった魔法適性9999の8巻を取り出しあとがきを眺めていました。すると、8巻で打ち切りであることが書かれていました。このような素晴らしい作品が打ち切られるのは悲しいことです。

その後は異様な疲れでぐったりしつつFE echoesを無限にやりました。

寝ます。なんとかあと2労をやりきらねばならぬ。

ありふれた無職で無双してみたい

火曜日です。


昨晩、日記を書いた後「ありふれた職業で世界最強」を見ました。パワーがすごかった。

およそ30分間、主人公が1人で社会のわるさを実況し続けるという驚異的なアニメであり、驚異的でした(驚異的)。

あまりにもつよいパワーを持ったアニメであったので、身体中に活力が満ちあふれました。


起床すると異様な疲れがありました(活力 not found)。

なんとか出社し、無限ペアプ労。会議労もありましたが、ほとんど意識がありませんでした(だめ)。

ピアノレッスンのため早めの退勤をしました。異様な疲れからレッスンは全然だめでした(だめ)。

人体はなぜこれほど脆弱なのか・・・。人はなぜ生きるのか・・・。


帰りの電車ではわずかに魔女の旅々9巻を読み進めた後は、たちどころに意識が ABYSS へと落下してゆきました。

帰宅後はなんとかGガンダムを視聴。

以上です。寝ます。