FEH日記 2021-01-08

トラキアガチャがはじまりました。

今回は極めて順調で、天井までにロナン、サラ、ミランダ*2を獲得し、天井でアスベルを貰うというパーフェクトな結果に。

正直今回は天井でアスベルかサラを貰えればいいかな、くらいの気持ちだったので予想外の成果。

物欲センサーがないと順調なんですよね。


おもあつは今回も面白い。

子供マリクが大人マリクに魔道の講義を受けているというエピソードが面白かった。子供マリクの方が10億倍有能なんですがそれは・・・。

トラキアのマリクと呼ばれた(?)アスベルのおもあつでマリクが出てくるのはよいですね。

そういえば、本編の出番が終わったから今回からおもあつにピアニーが出てくるのかと思ったのですが、今のところいないですね。最後まで見てないのでまだわかりませんが。

むしろピアニーより非労者ルピナスのほうがおもあつ適性があるまである(日本語がおかしい)。


次の神装英雄はチキとのこと。絵がめっちゃよかった。

エルトシャンの配布日が日曜日なので先に情報がきたようです。

絵がみわべさくらさんっぽいなと思ったら、みんな(主語が大きい)そう言ってたので多分あってる。

初期のみわべさんはかわいいに全振りしてる感ありましたが、最近のはかっこよさも加わってる感じですごく好きです。


飛空城はやっと攻められたと思ったら突破されてました。なんとか1デスは取りましたが・・・。

こちらの防衛は「初手でベルのHPをクリベルで減らす→フレンがレスキューをベルにかけて1マス下に動かす」をすることで1ターン目にベルがほぼMAP全域を攻撃できるようにするという、いわゆるレスキュートラップ。

が、こちらのミスでベルだけしか攻撃できない位置を作ってしまい、そこにセリス(フィング錬成)を置かれてしまった。こうなると、レスキューよりベルがセリスを殴りにいくほうが優先されてしまいレスキュートラップが成立しない。

まあ、セリスを倒せればそれでも問題ないのですが、フィング錬成のセリスは倒せないからな・・・。やっぱりセリスは聖剣錬成よりフィング錬成のほうが怖い。

反省点として「敵が受けから入ったときに、受け切れてしまうような配置をしない」ということですね。当たり前ですが、できてなかった。

相手は攻撃設備を減らして安全圏を作るなどのレスキュートラップの対策はしていないような編成だったので、穴さえなければ勝てていた気がする。惜しい。

なお、突破後の無敵期間で防衛成功してました。無敵期間、防衛が成功しがち。


以上です。