なぜ飛空城を真面目にやりはじめたか

通常のFEH日記ではなかなか書く機会がない、飛空城について思っていることを書いていくシリーズ(?)。

初回は、なぜ飛空城を真面目にやりはじめたか。


FEHをやりはじめた当初の目的は、推しキャラであるカチュアさんを強くすることでした。

カチュアさん(白騎の次姉)を10凸し、スキルもいい感じに揃えたので目的は達成されました。


目的が達成されたので、あまり真面目にやっていなかった対人コンテンツに手を出しはじめました。

対人コンテンツで大きなものと言えば、闘技場と飛空城です。

最初は飛空城に苦手意識があり、シンプルな闘技場に手を出しました。

程なくして、なんとか王冠を取れるようになりました。

しかし、この闘技場というコンテンツ。ひたすらキャラの査定値を上げるゲームだったのです。

査定の関係で好きなキャラも使えないし、キャラを活かすスキルもつけられない。虚無を感じてしまいました。


そういうわけで、消去法的に飛空城に取り組むことになったのです。

昨年末。レギンが実装される少し前くらいのことです。


結果的に、飛空城がFEHで一番好きなコンテンツになりました。

戦績としてもなんとか天界を維持しつつ、時々位階39にいけることもあるくらいにはなりました。

飛空城のどういう点がよかったのか。位階を上げるために、具体的に何をやったか。これらについては次回以降で書いていきます。


今回はここまで。

日記とは違うので、毎日書くとは限りません。