獅子猿に巨人らしさを感じます

金曜日です。


金曜日特有のやる気のなさ(やる気はいつもない)。

なんとかAndroid労で一定の進捗を出しました。

Kotlinくんがんばってはいるけど、裏にあるJavaの呪縛でいろいろあれになってる印象あります。


労後は董白伝5巻。

読み終わりました。

たいへんよかった。

終盤の展開はアツかった。画的にかなりいい。文章ですが。

5巻まで、という区切りだとわりと呂布くんが主人公だった感もあります。

あと突きを見切る描写があってSEKIRO感がすごかった。見切ればすぐにも せるからね(?)。

これ続き読みたいな。魔女の旅々みたいに謎の復活を遂げないだろうか。

気休めですが、感想ツイをしておきました(打ち切りラノベの対策として読者が編集部に売れてるアピールをするといいらしい)(将を射んと欲すれば先ず馬を射よ)(社が自社コンテンツを大切にしない平成という時代の悪習)。


というわけで今日もSEKIROいきます。

昨日は謎の不調でシラフジが倒せませんでした。

気分転換で探索を進めたら獅子猿とかいう巨人みのあるボスが出てきてこちらもだめ。

今日はまたシラフジいこうかな。


昨日、SEKIROをやったあと相良茉優さんのSEKIRO配信(アーカイブ)を見ていました。

シラフジをあっさり撃破して「よわいな…」とつぶやいていてかっこよかった。

ゲーム上手すぎか。

あと荒らしのいなし方が上手くて、これもかっこよかった。


以上です。