雰囲気が別メディアでも変わらない

火曜日です。


失われたやる気を求めて(cf. プルースト)。

虚無をまとって労をやりました。

なんとか定時までやり過ごせたのでよかった。


労後はダーウィンズゲーム(ラノベ)を読み進めました。

メディアが違うのに、漫画版と同じ感覚で読めるのはすごいな〜と思いながら読んでいます。


ガールガンレディを見てから寝ます。

先週、どう見ても最終回でしょムーブからの大どんでん返しがあったので、今週はめちゃくちゃ楽しみです。

まあ現代社会では、どう見ても最終回でしょムーブがある時点で何かあるなと察してしまうものですが。

とはいえ「言われてみればめっちゃ怪しかったけどこれ伏線だったんだすげー」みたいな感じがあってとてもよかった。


先日日記で書いた、急に謎の存在感を出してきた人魚はやっぱり新プリキュアだったようです。

わるい社で経験を積んだので、こういう社会的な動きには敏感になったのです。

危機察知能力が高いことは生存力を高めることに繋がるが、本人は不要なストレスを感じるため必ずしも幸せとは限らない、というよい例ですね。

ストレスを感じた上に生存しないといけないとか踏んだり蹴ったりなんだよな(生存に無条件で価値を見いだせないタイプ)。


以上です。


追記。

社で急にアルゴリズムっぽい話が出ました。

が、急なことだったのでいいアイディアが浮かばず。

こういうときにスマートな解決法を提示できればいいのですが。

日常的にアルゴリズムが必要とされていない環境だと、とっさにいいアイディアが出ないんだよな。

かといって発生するのがレアケースなのに、それに備えて毎日アルゴリズムのことを考えるというのも不毛だし。

アルゴリズムは好きだけど人生のすべてをそれに投資するほどではないし、そのくらいやらないととっさにいいアイディアが浮かぶ人材にはなれない。

ということを思ったのですが、日記に書き忘れていました。

書き忘れているくらいなのでそのまま記憶の闇に葬ってもよかったのですが、日記の日記性を高めるためにも追記をしました(日記性?)。